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| 子供達が、この墓園に来ると、裸足になって走り回ります。できるだけ、子供に怪我をさせないように考えています。
中央の瓦屋根が水屋。水屋の脇のモミジの木は、子供が登れるように、低い枝の付いた木を選びました。 落ちても芝生の上です。痛くないように、石を拾ってあります。 |
墓地の前面に50㎝の花壇、芝生通路は120㎝幅です。和服を着てすれ違えるように考えました。
花壇前面の見切り石は、角を丸く面取りしてあります。子供が転んでも、石の角で怪我をしないように考えました。 灯籠は禁止です。子供の目の高さにある灯籠は、危険なのです。 |
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| 墓地の南端・夏景色です。建物は、トイレです。 奥の森林が、コナラとクヌギの林、森林葬の予定地です。 |
墓地の南端・冬景色です。 | ||
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| 北側から見たところです。建物は、トイレです。 | 駐車場からの石積みは、子供さんが登って遊ぶことを想定しています。 | ||
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| 墓園は、道路に面しています。大型バスが入れます。
駐車場からの石積みは、子供さんが登って遊ぶことを想定しています。道路側には、小さな子供が転落しないように、低いフェンスを張ってあります。右側の高木はしだれ桜です。いくら大きくなっても良いように広い敷地を取ってあります。 住職が、25年前に、なけなしの小遣いで買ったときには直径18㎝くらいでした。今は直径40㎝くらいでしょうか?高さは殆ど変わっていません。近頃は、毎年1㎝以上太くなります。 |